メインカード比較:とっておきのクレジットカード
メインカード向きの実力派クレジットカードの紹介
メインカードを選ぶなら、
各クレジットカード会社を代表する1枚がおすすめ。
各社を代表しているだけに、付帯保険やポイント制度、
特典などのバランスが取れているクレジットカードです。
まさに、メインカードとして1枚持っていれば、
どんなライフスタイルにも対応してくれます。
このページではメインカード向きのクレジットカードを比較して紹介しています。
メインカード向きのクレジットカード
年会費無料 >> 出光カードまいどプラス
【メインカードの付帯保険比較表】
| カード名 (公式サイトへ) |
年会費 | メインカードの保険比較 |
| JCB一般カード | 初年度無料 |
・海外旅行傷害保険:最大2,000万円 ・海外ショッピングガード保険:100万円 |
| NICOSカード | 初年度無料 |
・海外旅行傷害保険:最大2,000万円 ・海外ショッピングガード保険:100万円 ・NICOSネットセーフティサービス: インターネットで不正利用された被害を補償 |
| 住信カード | 初年度無料 |
・海外旅行傷害保険:最高2,000万円まで補償 ・ショッピング保険:最高100万円まで補償 |
| DCカード(一般) | 初年度無料 | - |
以下、メインカード向きのクレジットカードの詳細をご紹介します。(人気ランキング順)
このページは「メインカード向きのクレジットカード」の情報を可能な限り入手して幅広くカバーしています。
JCB一般カード(ジェーシービー)
国内最大の加盟店数を持つJCBのクレジットカード
JCB一般カード
ジェーシービーは、国内最大の加盟店数を持っている、
日本で最も使える場所の多いクレジットカードです。
(世界でも190ヶ国以上で使うことができます)
また、としても、確固たる地位を築いています。
世界的なクレジットカードの有名ブランドが、
個人情報流出騒ぎを起こす中、JCBカードだけは抜群の安定感で乗り切りました。
そんな安定感が評価され、「日本人が持っているクレジットカード」の統計の結果、
男女それぞれで1位を獲得しています。
日本で一番使う場所が多くて、持っている人の数も1位のクレジットカードなんです。
ジェーシービーのカードには、100種類以上のサービスが付いているのも人気の秘密です。
基本データ |
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| アドバイス |
メインカードとして1枚だけクレジットカードを選ぶなら、 「JCB一般カード」は、まさにその役割を果たしてくれます。 自動で付帯されている海外保険やお得なポイント制度、 またJCBが豊富に用意した特典は使いこなせないほど充実しています。 |
| 年会費 | 初年度無料(次年度:1,312円) |
| 審査基準 | 原則として年齢18歳以上で、ご本人または配偶者に安定継続収入のある方 |
| 提携ブランド |
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ニコスカード(NICOS)
ニコス(日本信販)を代表する人気カード
NICOSカード
ニコスカードの中で、最もバランスが取れていて、
メインカードとして使いやすいクレジットカードです。
、
ショッピングパートナー保険サービスが最高100万円まで付帯されています。
また、「NICOSネットセーフティサービス」といって、インターネット上で不正利用された場合の
被害を補償してくれるサービスも付いているので、今後のネットショッピング等も安心して行えます。
基本データ |
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| アドバイス |
JCB一般カードと、メインカードとしてほぼ同じレベルだと思います。 ニコスの場合、提携ブランドがビザとマスターになりますから、 そこが「JCB」との大きな違いになります。 |
| 年会費 | 初年度無料(次年度:1,312円) |
| 審査基準 | 原則として年齢18歳以上(高校生不可)で電話連絡可能な方 |
| 提携ブランド |
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住信VISAカード
住友信託銀行という信頼のブランドからクレジットカードが登場!
住信VISAカードは、
なので、
信頼感は抜群のものがあります。
住友信託銀行は、日本の4大信託銀行である「信託4行」に数えられますので、
住信カードもしばらくは安泰でしょう。
基本データ |
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| アドバイス |
クレジットカードの中でも、銀行系は安定的な人気を保っています。 住友信託銀行は、信託大手4行の中でも、 業績が好調ですので、今後も安定感という意味では抜群です。 |
| 年会費 | 初年度無料(次年度:1,312円) |
| 審査基準 | 満18歳以上(高校生を除く)で安定した収入のある方 |
| 提携ブランド |
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DCカード(ディーシーカード)
ディーシーカードを代表するクレジットカード
DCカード(一般)
DCカードはメインカードの中でも、
が豊富なクレジットカードです。
全国のホテルや映画館の割引きを始めとして、
スキー場やレンタカーにも割引きがきくのでレジャーも安上がりで楽しめそうです。
基本データ |
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| アドバイス |
DCカードの中には、通常より最高9倍のポイントがもらえる 買い物の仕方もあり、ポイントをたくさん貯めて、 豪華な賞品と交換する楽しみも味わえそうです。 ※「DCギャザ!」という共同購入システムで、 リボ払いにてお買い物するとポイント9倍もらえます。 |
| 年会費 | 初年度無料(次年度:1,312円) |
| 審査基準 | 高校生を除く18歳以上の方で、安定した収入のある方 |
| 提携ブランド |
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